国債情報

平成30年7月5日現在

国債窓口販売情報

銘  柄 クーポン 販売単価 利回り 税引後利回り 償還期日 期 間 募集期間

個人向け国債
固定3年
第98回

0.05% 100.00円 0.050% 0.0398425% H33.8.15 3年 7/5~7/31

個人向け国債
固定5年
第88回

0.05% 100.00円 0.050% 0.0398425% H35.8.15 5年 7/5~7/31

個人向け国債
変動10年
第100回

0.05% 100.00円 0.050% 0.0398425% H40.8.15 10年 7/5~7/31

(注)

  • 販売量には限りがありますので最寄りの支店にお問い合わせください。

  • 市場情勢により販売条件が変更になる場合があります。

ご留意いただきたい点

個人向け国債のリスク等について

手数料など諸費用について

  • 個人向け国債を募集により購入する場合は、購入対価のみをお支払いいただきます。
  • 口座管理にかかる手数料はありません。
  • 個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。

    • 変動10年 : 直近2回分の各利子(税引前)相当額×0.79685
    • 固定5年  : 2回分の各利子(税引前)相当額×0.79685
    • 固定3年  : 2回分の各利子(税引前)相当額×0.79685

個人向け国債のお取引は、クーリング・オフの対象にはなりません

  • 個人向け国債のお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定の適用はありません。

利付国債のリスク等について

手数料など諸費用について

  • 利付国債を募集・売出し等により、または当行との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いいただきます。
  • 口座管理にかかる手数料はありません。

金融商品市場における相場その他の指標にかかる変動などにより損失が生じるおそれがあります

  • 利付国債の市場価格は、基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動します。金利が上昇する過程では債券価格は下落し、逆に金利が低下する過程では債券価格は上昇することになります。したがって、償還日より前に換金する場合には市場価格での売却となりますので、売却損が生じる場合があります。また、市場環境の変化により流動性(換金性)が著しく低くなった場合、売却することができない可能性があります。

発行者の信用状況の悪化などにより損失が生じるおそれがあります

  • 償還日より前に換金する場合、日本国の信用状況の悪化等により、市場価格が下落し売却損が生じる場合があります。

利付国債のお取引は、クーリング・オフの対象にはなりません

  • 利付国債のお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定の適用はありません。