〈あきぎん〉積立投信

「積立投信」で毎月コツコツ資産づくり

積立投信は、投資信託を定額積立方式で毎月自動購入するサービスです。

積立投信の3つのポイント

毎月1,000円から

毎月1,000円から

1,000 円から千円単位でお申込みできます。また年2回まで特定月の積立金額の増額もできます。

口座振替日は毎月5日(※)

口座振替日は毎月5日

口座振替で毎月自動購入するので、手間なく資産づくりが続けられます。

自動で時間分散投資

自動で時間分散投資

時間の分散、いわゆる購入タイミングの分散により、リスクを抑える効果が期待できます。

※銀行休業日の場合は前営業日になります。また買付日は口座振替日の翌営業日です。
(買付日が指定ファンドの申込不可日の場合は、最初に到来する申込可能日に買付けます。)

PICK UP! 投資でよくある心理

投資でよくある心理

日々の値動きが気になるなどを理由に投資をなかなか始められない人には、積立投信がオススメです。 積立投信は価格の高い・低いに関係なく、毎月一定額を機械的に投資していきます。そうすることで、結果的に価格が高いときには少ない口数を買い、価格が低いときには多くの口数を買うため、購入単価が平準化されます。

投信積立で感情や心理に左右されない仕組みをつくろう!!

シミュレーションでみる積立投信の効果

question

基準価額が10,000円から毎月100円ずつ値上がりしていくファンドAと、
基準価額が10,000 円から7,900 円まで下がり、その後 9,500 円まで値上がりするファンドBがあったとします。

積立投信ではファンドAとB、どちらが有利でしょうか?

積立投信で毎月3万円ずつ1年間投資した場合のシミュレーション

ファンドA ファンドB
基準価額の推移

※上記グラフおよび数値は、仮定の条件のもとでのシミュレーションであり、将来の成果を保証するものではありません。
また、費用(手数料、税金等)は一切考慮されておりません。

answer

ファンドBのように途中値下がりした方が、「安い時期にも自動的に買っていた」という仕組みによって良い結果になる場合もあります。

積立投信では、途中の値下がりを必ずしも気にする必要はありません。
最終的に価格が上向くと考えられる資産に投資することがポイントです。

資産づくりのスタートは積立投信がオススメ!

投資信託に関する留意事項

投資信託をお申込みの際は、以下の事項および最新の投資信託説明書(交付目論見書)等をよくお読みいただき、各ファンドの仕組みやリスク、費用などをご理解のうえお申込みください。

  • 投資信託は預金ではなく、当行でご購入いただいた場合、預金保険および投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託をご購入の際には、必ず最新の投資信託説明書(交付目論見書)等により、商品内容やリスクおよび手数料等の詳細をご理解のうえ、ご自身の判断によりお申込みください。
  • 投資信託の運用による損益はご購入されたお客様本人に帰属します。
  • 投資信託は、株式や債券など価格変動をともなう有価証券等に投資するため、次の要因等により投資元本を割り込むことがあり、元本および分配金が保証されている商品ではありません。

    ①組入有価証券等の価格変動および金利・市況の変動等。

    ②組入有価証券等の発行者の経営、財務状況の変化。

    ③為替相場の変動や投資対象国の政治、経済情勢等の影響による損失。

  • 投資信託のご購入に際しては、次の費用をご負担いただきます。

    ①申込手数料はご購入の際にお客様に直接ご負担いただく費用で、最高3.24%(消費税込み)

    ②信託報酬は保有期間中に間接的にご負担いただく費用で、最高2.376%(消費税込み)

    ③信託財産留保額は換金時にご負担いただく費用で、最高0.5%

    ④その他の費用は組入有価証券の売買にかかる委託手数料、監査費用、外国での資産の保管等に要する諸費用等、保有期間中にご負担いただく費用で、運用状況等により変動するため事前に上限の料率等は表示できません。